<   2006年 10月 ( 33 )   > この月の画像一覧

えいごとなかよくなれる本 

そうだ!英語を理解できるようになろう!

 20代の終わりのある日、私は突然、そんな事を考えました。別になにか切羽詰る理由もなく、ただふと思いついただけ。で、すぐさま買ったのは「ケイコとマナブ」ですが(笑)、英会話学校よりも役に立ったのは、図書館で借りた沢山の本です。

 まず一番自分にとって役に立った一冊は、高橋 茅香子さんの英語となかよくなれる本 。英語学習者が楽しんで親しむことのできる英語で書かれた本が沢山紹介されていました。多くの人に読まれたのか、この本は後に文庫になり、気軽に買うことができるようになっています。この本は、これから勉強しようとしている「英語」は、楽しいものなんだと思えるようになるのに、とても役立ちました。外国語習得によって、広がる世界を感じさせてくれる…。もちろん学習中に役立つアイデアもいっぱいです。

英語となかよくなれる本
c0084837_6575132.jpg



 それからもう一冊。岩間 直文さんの学校英語が嫌いな人ほど英語はできる
。 これは英語に対するコンプレックスを排除するのに役立ちました。担任が英語教師だった学生時代、英語の時間はもっぱら昼寝タイムだった私・・・。後から自分でもびっくりするくらい、学校でやった英語なんて、まーったく覚えていなかった(^^;;

 (ちなみに三人称単数の時に動詞につける「S」、三人称複数の時はいらない!というのを知ったのは去年です…。でも別に会話はできてたし、文も読めてた、仕事もしてた…?!テストの点が伸びなかった理由はここか~と思いましたけど…(笑)←それは、それだけじゃ、ない!)

 と、話がそれちゃいましたが、ようは、学生の時に英語の授業が大っ嫌いだったからって、ずーっと苦手かと言うとそうじゃないんだよ、と言うことをこの本で気づかされました。どうやらやってやれないことはない、と。

学校英語が嫌いな人ほど英語はできる
c0084837_657958.jpg



 それからは、のーんびり楽しく、その時その時で出きる方法で英語を学んできたわけですが、意外や意外、私は英語が大好き♪だと途中で気がつき始めました。


 --- 続く---


人気blogランキングに参加しています。クリックよろしくお願いしま~す♪

 
[PR]
by mori_y_sana | 2006-10-05 07:10 |  * 英語

ドン・ミゲル・ルイス ~ 目の覚めてしまった夜に

 2002年のクリスマス・イブ、4年ぶりに髪の毛を切りに美容院へ行ったのは仕事が終わった夜の8時過ぎ。4年前、いつも切ってもらっていた美容師さんが出産のため産休に入ってから、私は自分で髪の毛を切っていた。長い髪の毛を切るのは簡単。でも、4年ぶりに美容院に行こうと思ったのは、翌日から旅行に行くため。初めての年越しの旅行。そして、ほんの2週間のNYでの一人暮らしだ。4年間、適当に伸ばしっ放しにしていた髪の毛は、放っておいたのが良かったのか、美容師さんに「切るのがもったいない」と言われるようなものになっていた。シャンプーしてくれる女の子には、「なにかダンスでもなさっているんですか?」と言われた。ダンスのために髪の毛を切りたくても切れないというお客さんがよそにいるのだそうだ。なるほど…。でも私はそんなのじゃない。ただ面倒くさかっただけ。したい髪型と言うのも、なんだかもう、思い浮かばないくらい…。

 翌日のクリスマス、アメリカン航空機に乗ってNYへ…。いつも旅は一人。私の座った席の担当フライト・アテンダントさんは日系人と思しき女の子。AAはアルコール類は有料。赤ワインをオーダーすると、「私からのクリスマス・プレゼント♪私の担当のお客様だけ、よ!」と言って、1本分の値段で、ボトルを2本手渡してくれた。ラッキー♪これで部屋についた後、ひとりでもクリスマスをワインで祝うことができる。

 夕方JFKからいつものスーパーシャトルに乗ってマンハッタン入り。冬のNYは初めてだ。そして日付は出発した時のままの12月25日。いつもは賑やかな街。この日ばかりはどのお店も早々に閉まり、道行く人もまばら…。そう、今日はクリスマス。

 アッパーウエストの110丁目、ハドソンリバーの脇にある、コロンビア大学の留学生用のアパートメントに到着。ここが私の仮住まい。2週間のサブレット。前々回のNY行きで知り合った上海人の友達、ジェニーの住んでいるところ。彼女の帰省中に、日本円でたったの2万円で借りた家具つきの部屋だ。通されたフロアーは中国人留学生のフロアー。一人だけ韓国人の女の子がいる。うーん、みんなエリートなんだね、ここにいる人たちって…。「何を勉強しているの?」とキッチンで会った一人の女の子に聞くと、「金融」とひと言。たしかジェニーは建築だったっけ。1回だけメッセンジャーで、課題を手伝って欲しいと言ってきて、小田急線沿線のたまプラーザ周辺の地図をメールに添付して送ってよこしたことがある。固有名詞が理解できなかったらしい。サンリオ・ピューロランドとか…(笑)。そりゃそうだろうな。それにしても、NYでたまプラーザのことを課題に取り上げるのって不思議。

 5階の窓はハドソンリバーに面していて、空にはぽっかり大きなお月様。ロール式のブラインドを開け放つ。誰にも見えはしない。対岸のニュージャージーの夜景を独り占め。つかの間のNY生活の舞台は、なかなか上等じゃないの…!

 家具の配置を好きなように換え、ベットカバーも持ってきたものに取り替える。チャイハネで買ったエスニックな色と柄の刺し子のキルト。一気に部屋が明るくなった。クローゼットの中は空っぽ。スーツケースから持ってきた服を全部出してかけると、さっきとは違う「私の部屋」が出来上がった。フライト・アテンダントさんからのクリスマスプレゼントの赤ワインを開けて、そのままグッスリ眠ってしまった。

 2日目の昼、アムステルダム・アベニューをリンカーンセンターまで歩く。途中ブロードウェーに出るときもあるし、セントラルパークへ行く時にはコロンバス・アヴェニューを通る時もある…。何しろ同じ方向に3本並行して通っている道だもの。その時々で好きな通りを気ままに歩く。寒いと聞いていた冬のNY。ラッキーだったのか、クリスマス明けはぽかぽかした日差し。これが滞在中ずっと続いた。その前はかなり雪が降っていたらしいのに。

 バーンズ&ノーブルでナジャと待ち合わせ。まずは3階でトイレに入ろうと思ったら、エスカレーターをあがったところでばったり会った。半年振り。相変わらずだね。元気?5階のスターバックスでとりあえず近況報告しよう!久しぶりだものね。そうそう、これ、クリスマスプレゼント。包んでなくて悪いけど、いい本だから読んでごらん、とナジャ。1冊の本をくれた。ありがとう。

Four Agreements/Don Miguel Ruiz
(日本語訳:「四つの約束」
c0084837_20265813.jpg

 子供に読み聞かせるように、見出しの部分を読んで聞かせてくれる。聞いただけでは全く何のことやらわからない。でも表紙が気に入った♪かわいい。

1. Be Impeccable With Your Word
(自分の言葉にうそをつかないこと)

Speak with integrity. Say only what you mean. Avoid using the word to speak against yourself or to gossip about others. Use the power of your word in the direction of truth and love.  

(誠実に話そう。本当の気持ちだけを言葉にして。自分にうそをつくのをやめて、他人の噂話ももうおしまい。言葉の力を愛情と本当のことだけに向けて。)

2. Don't Take Anything Personally
(何事も個人的に受け止めないで)

Nothing others do is because of you. What others say and do is a projection of their own reality, their own dream. When you are immune to the opinions and actions of others, you wonít be the victim of needless suffering.

(あなたが原因で誰かが何かをするなんてことは絶対にありえない。他人がすることはすべて、その人自身の考えや、その人自身にとっての真実や夢であって、あなたに関わりののあることではないのだから、他人の言動に悩む必要なんてまったくない。)

3. Don't Make Assumptions
(想像でものを言わない)

Find the courage to ask questions and to express what you really want. Communicate with others as clearly as you can to avoid misunderstandings, sadness and drama. With just this one agreement, you can completely transform your life.

(質問する勇気と、自分が本当はどうしたいのかを言う勇気を持とう。誤解や悲しみ、そしてどろどろのドラマを生み出さないためにも、他人とやり取りする時ははっきりと明快に話すようにしよう。たった一つの話題にも、あなたのすべてを伝えることができるのだから。)

4. Always Do Your Best
(いつも自分の最善を尽くそう)

Your best is going to change from moment to moment; it will be different when you are healthy as opposed to sick. Under any circumstance, simply do your best, and you will avoid self-judgment, self-abuse and regret.

(あなたの最善を尽くすということは、瞬間瞬間を別なものに変化させる…あなたが健康とはいいがたい病気の時でも、変化は訪れるだろう。どんな状況でも、迷うことなく自分の最善を尽くすこと。そして、自分自身を決め付けず、ののしらず、卑下しないこと。)   

ミゲル・ルイスのオフィシャルサイトより引用 *訳:Sanae )


 ぽっかり浮かぶお月様の下、広く取ってある出窓に座って、夜はひたすらこの本を読んだ。私にとって2冊目の英語の本。1冊目もナジャがメールで教えてくれた本を読んだ。フローレンス・シンの"The Game Of Life And How To Play It" 。後から調べたら、フローレンス・シンの本もミゲル・ルイスの本も、ずいぶん昔にどちらも日本語に翻訳されていたようだけれど、ナジャはもちろん私もこのときはそんなことは知らなかった。英語で本を読むのは、意外と大変で、でもかなりおもしろくて夢中になった。飛ばし読みだったけれど、あっという間に一冊読み終わった。

 年があけた2003年1月1日。油で床がべとべとのブロードウェーの小さなダイナーで、その年初めての食事を一人でした。ハンバーガーと大量のフレンチフライ、たっぷりのトマト・ケチャップ。壁には野球選手とエルビス・プレスリーとマリリン・モンロー。後ろの席は非番のウェイトレスが座って私と同じものを食べている。

 翌日、Murder Inkというミステリー専門の本屋へ出かけ、もう一冊ミゲル・ルイズの本を買った。Mastery of Love マスタリー・オブ・ラブ。この本はミステリーではないけれど、マーダーインクは中でもうひとつの本屋さんとつながっていて、そっちにはミステリー以外の本も置いてある。店の名前は忘れた。でも、レジは同じだったな…。帰国してしばらくは、マーダーインクのニュースレターをeメールで送ってもらっていた。図書館と掛け持ちしているらしい女性が書いているニュースレター。ミステリー・ファンではなかったけれど、なんだかeメールをもらうというのが楽しかった。もちろん文章は英語だ。

 Mastery of Love も滞在中に夢中になって読んで、あっという間に読み終わってしまった。飛行機の中でももう一度読んで、会社に行くバスの中でも毎日読んで、何回も読んだ。これも後から図書館で日本語訳をみつけた。結局まだどれも日本語では読んでいないけれど…。ナジャはフォー・アグリーメンツが一番好きだと言っていたけれど、私はマスタリー・オブ・ラブのほうが好きだと思った。この本も自分自身でいること、そして愛する人(家族や友人達)がその人自身であることを、まるごと受け入れる術を教えてくれる。私はこの本のおかげで、今もーりーと結婚し、一緒に生活しているのかもしれない。

 2週間はあっという間で、その間ナジャにあったのは最初の1回と最後の1回。最後は日曜日。冬だったけれど晴れて暖かく、夏と同じように公園で踊った。人数は夏より少なかったけれど、いつもの顔がそこにいる。ナジャは、私がもう一度ここで踊るのを見られてうれしいと言っていた。明日は日本に帰る日だ。ムスリムのナジャと一緒に、グリニッジビレッジにある中東の料理屋へ行き、羊肉のぴたパンサンドを食べる。彼は白子の黒人で、わたしより16歳年上のおじさんだ。顔はしみだらけ。きっと黒くなりたくて日に当たり続けたのだろう…。

 ナジャとのやり取りは私にとってとても大切なひとときだった。日本にいて、わたしは毎日ナジャと会話をした。パソコンを通じて。毎日となりに座って仕事をしている会社の同僚たちより、誰よりNYにいるナジャがわたしに近かった。話はいつでもできる。距離と時間を越えて。友達ってこういうのだな、って、目の前にいない人を相手に、それでも続く会話をしながらぼんやりと考えた。ダライラマのNY講演を仕事のせいで聞き逃したのを、彼はとても残念がっていた。私もダライラマの本を図書館で借りてたくさん読んだ。これは全部日本語で…。

 
What am I made from actually?

私は何でできているんだろう?


 もうすぐ34歳。34回分の365日の時間が私をつくった。その間に、どのくらいの人と知り合い、どんな会話を交わしたのだっけ…?異国の言葉を習得したいのは、日本人との会話だけでは物足りなかったから。幼稚園の頃から、小学生の頃から、近くに住んでいるという理由だけで、同じ学校に通っているからという理由だけで、友達の範囲が限定されることが嫌だった。もし、わたしがこの街で、誰とも物理的に会える友達を持っていないとして、いったい誰がわたしには友達がいないなんて言えるんでしょう?今やコミュニケーションの手段はいろいろ。海も山も時間も、軽々と越えることができる。それって今に始まったこと?そんなことないかも。

 本を読む。すでに死んでしまっている人とも、時間を越えて会話ができるのが私にとっての本を読むということ。音楽を聴く。自分が生まれたのと同じ年に録音された曲。何世紀も前に書かれた楽譜。何度も上演された舞台。はるか昔の人と、同じ感動を味わえたりする。目の前にあることがすべてであり、目の前にあることはすべてではない。

 ミゲル・ルイスの本を読む。今まで知らなかった価値を知る。悩まなくなる。自分は自分でいい。悩んでいた時間はすべて夢の出来事。長い長い悪夢から目覚めるのは、四つの約束を真に理解した時。排泄物のような、糞尿のようなおしゃべりはやめよう。目に見えるもの、自分が理解したものが、自分にとっては真実。でも、それは必ずしも他人にとっては真実ではない。常に真実はたった一つではないのだろう。自分が誰であるか、偽るのはもうやめよう。私は今ここにいる。心の扉を開けさえすれば、ボーダーを越えるのはなんてたやすい。鍵はすでに持っているのだから・・・。あとは自分が気がつくのを待つだけ。アラン・コーエンの I had it all the time (日本語訳:「人生の答えはいつも私の中にある」 )も私の好きな本のひとつ。

 
Is there a thing that we need to do than we really understand each other?

私たちが真に理解しあっているのなら…それ以上、他になにが必要だと言うのでしょう?


 雑音にチューニングされたラジオなんて聞けたもんじゃない。さっさと次のステーションに合わせなおして、お気に入りの音楽を聴こうよ♪嫌いな曲がかかったら踊れないって?そんなのスイッチを切って、代わりに自分で歌を歌うか、また別のラジオにチューニングしなおせばいいじゃない?簡単なことだよ。我慢して聞いてるなんて時間の無駄。さぁ、次の場所へ行こうよ。次の曲を聴こうよ。次の本を読もうよ。ほら、もうすぐ日が昇るよ…。いつでも必ず新しい日。

 
It is a brand new day today. It will be different from yesterday. So, please smile again. Forget your struggling. I do like you so much because of what you really are.

今日は新しい日。昨日とは違うよ。だから、もう一度笑って。争いもがくのはもうやめよう。私はあなたのそのままが、とってもとっても大好きだよ。



人気blogランキングに参加しています。クリックよろしくお願いしま~す♪ 

 
[PR]
by mori_y_sana | 2006-10-03 20:24 |  * 本・読書・映画

Wolfgang Puck と Costco

 先週の金曜日、会員制のスーパーマーケットCOSTCO (アメリカではコスコと発音するらしいです)に行ってきました♪日本でも会員になっていたので会員証は持ってきています。更新はしていないのですが、知人に会員の人がいたので、下見がてら連れて行ってもらいました(^^)中の様子はほとんど日本と同じ。レイアウトなど…。なんだかなじみのところに来たような、ホッとする感じが…(笑)

 帰りにランチをと言っていたのに、けっこうコスコで試食をしてしまいました(笑)。美味しいものがいっぱい♪でも、やっぱり1パックがどれも大きいし、それにだいたい2個パック組になっていたり…。で、一緒に行った同じアパートメントのお友達とシェアすることにしました。

買ったのはチキンとモッツァレラチーズのラビオリ
さっそくこの日の夕飯に…。あ~、ワインも買ってくるんだった~!美味しかったです♪
ゆでた後、ドライトマトのペーストと追加のチーズ、オリーブオイルとあえて食べました。
c0084837_9231472.jpg


 とっても楽しかったので、会員証の更新を検討中のわが家で~す。 連れて行ってくださって、ありがとうございました~♡



 ランチには近くのレストランWolfgang Puck へ。

BBQ Chicken Quesadilla バーベキュー・チキン・ケサディーリャ
まるでお好み焼きのようでした(^0^)試食でおなかがいっぱいになっていたので、半分はお持ち帰りに…。もーりーもお好み焼きみたいで美味しいと言って食べていました!
c0084837_929233.jpg


お友達の食べたリングイネと書いてあったけど、フェトチーニ?!なパスタ。
ちょっといただいたら、とても美味しかったです。
c0084837_9305932.jpg


連れて行ってくださった方の食べたスープとサラダ
久しぶりに食べたきゅうりがおいしかったです。
c0084837_932391.jpg



 週末にはもーりーの年に2回(?)のTimberland を探す旅に…。ジョージア州の北側にある、North Georgia Premium Outletsへ片道4時間のドライブ。ジョージア州に入ってからは高速を降りて山道へ…。山走り好きのもーりーとしては「こんな道じゃ物足りない」と言っていましたが…(^^; でも、高速だけを走るより景色が良いので、長距離ドライブも飽きずに楽しめました♪お昼はコスコで買ったパンで作ったサンドイッチをレストエリアで。ドライトマトのペーストとバジルとモッツァレラチーズをはさんだサンドイッチ♪超おいしかった~(^0^)(画像なし…)

私にとってはじめてのジョージア行き、途中の景色はこんな感じです。
c0084837_9471235.jpg

これは湖なのかな~。 (まだここはテネシーだったりして…。)
c0084837_948389.jpg


 まだまだ日中は暑い日もあるのですが、早々に、冬物の上着をゲットしたわたし達でありました。次は帰国前かな~?

《おまけ》
お友達にアイデアをいただいたジャガイモのパスタ。
本当はベーコンとインゲンを入れるそうです。今回はシンプルにジャガイモだけ。シンプルといえば聞こえが良いけど、単に無かっただけ・・・。(質素?!)さてお味は…とっても美味しかったです(^^)ジャーマンポテト好きにおすすめ!です。
c0084837_952177.jpg




★なんだかとりとめのない記事でしたが人気blogランキングに参加しています。クリックよろしくお願いしま~す♪
[PR]
by mori_y_sana | 2006-10-03 09:55 | カフェ&レストラン